親ひとり子ふたり

アンビリーバブルな愛情

入浴中のこと。の巻。

 

先日、入学式を控えた長男くんを散髪に連れて行きました。

 

暖かくなり、汗をかくようになってきたのでかなりさっぱりめに。

 

 

その夜、お風呂で長男くんの髪を洗いながら「さっぱりして洗いやすくなったね〜!」とわたしが言うと「やったーママの大変が減ったねえ!」と長男くん。

 

 

 

そんな言葉がぽんと出てくるなんてびっくり。

 

きっと常に私のことを心配して気遣ってくれてるからなんだろうと思いました。

 

 

 

だけど、これから小学生になる長男くんには学校生活という新しい環境を楽しみ、同級生や上級生との関わりで視野を広げ、これからどんどん自分の人生を歩んで行って欲しいなと思います。

 

 

とか言ってますが、いつまで髪の毛洗わせてくれるんだろうなぁ。としっかりめちゃめちゃにさみしさを感じている母でした 。